本剤は厚生労働省告示第107号(平成18年3月6日付)に基づき、投薬量は1回30日分を限度とされている。 ・掲載している「関連する疾患」、「併用禁忌・併用注意」の情報は、医療用医薬品の添付文書を元に薬剤師が監修して作成したものです。内容を完全に保証するものではありません。 延髄にある咳中枢に直接作用し、咳反射を抑制することで鎮咳作用を示します。 乳幼児、小児の手の届かないところで、光、高温、湿気を避けて、保管してください。 本剤の用量は、年齢、症状、疾患などを考慮して適宜増減するが、一般に成人には次のように投与する。